高級トースターはこの2択!バルミューダK01E-KGかアラジンAET-G13NWを購入予定

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どうせなら毎日うまいものが食べたいヅカです。

そんな思考で当時10万円位のナショナル(現パナソニック)の高級炊飯器を購入したのですが、これがホント買って良かった。

それまでは3合炊きの炊飯器を利用していたんです。(もらい物)

それでも特に不満はなかったんですが、高級炊飯器に変えたところご飯の旨さが全然違いました。

自転車と高級車位の違い。笑

ごま塩だけでご飯何杯もいけるほど、ご飯の旨み、甘み、食感が桁違いに上がりました。

今も現役のこれです。

『業界初「大火力竈釜(かまどがま)」搭載。おいしさを極めた炊飯器。』のキャッチコピーは本物でした。

普段食べ慣れていると気付きませんが、食べ比べると違いがはっきり分かります。

知らずに満足するか、より旨いものを求めるか。

知らないほうが幸せなのかも知れない。

だがしかし!

そこに旨く食べる方法があるならば、僕は知りたい。

そして、高級炊飯器でそれを体感した僕の食への好奇心は高まった。

そう、次なる狙いは高級トースターだ。

ふっふっふ。

ほぼ食パンを焼くだけに利用しているトースター。

僕はスーパーで売っている食パンで十分満足できる。

しかし、この状況は3合炊きの炊飯器を利用していたあの頃と同じではないか。

僕は本当においしい食パンを知らない残念な奴なのでは・・・。

わなわな。。。

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妻は普通の食パンでは満足できないと言い、パン屋で割高のホテルブレッドを買ってくる。

ホテルブレッドという響きも鼻につくが、そのコストたるや侮れない。

高級トースターを導入する事で、ホテルブレッドから普通の食パンに取って代わり、且つおいしく食べれる。

仮にやっぱりホテルブレッドじゃなきゃ嫌だとなった場合も、高級トースターで更に旨い!

どっちに転んでも良い。

これはもう買うしかない。

既に候補は2つに絞られている。

一つ目はイケてるセンスが光るバルミューダの高級トースターK01E-KGだ。

こいつがまた高い。

20,000円オーバーのプライスは、きっと僕の食への好奇心を満たしてくれるに違いない。

ただ、調べてみるとどうやら水を足す必要があるようだ。

この一手間が旨さにつながるのだろう。

ただ、僕的には面倒というイメージがつきまとう。

こいつはマイナスポイントであるが、旨いトーストを食べるためと割り切れるなら買いだ。

 

 

そしてもう一つの候補が、ストーブで有名なアラジンのトースターAET-G13NWだ。

見た目も愛くるしいが、性能もイケてるのだ。

世界初・業界唯一※1の特許技術「遠赤グラファイト」

「遠赤グラファイト」とは、株式会社千石の特許技術で、ポリイミドシートをグラファイト結晶化した素材です。熱伝導率は銅の2~4倍です。遠赤外線量は同社カーボンの1.2倍といった特性を持ち、アラジンブランドの暖房機「グラファイトヒーター」として既に展開しています。この独自技術を駆使して開発したのが、世界初・業界唯一※1の『アラジングラファイトトースターというわけです。

引用元:アラジン

暖房機で培った技術を利用して作られた高級トースター。

0.2秒で発熱し、高温で一気に焼き上げる事により、外カリ、中モチのおいしいトーストが焼けるらしい。

これで作ったトースト食べてみたい。

 

バルミューダかアラジンの2択ですが、僕には決定権がありません。

妻から了承を貰えない限り、ポチる事ができないのです。

僕にできる事は、高級炊飯器を購入した事による成功体験、それが高級トースターを買うことで再現可能であるという事実、そして食へのこだわりが実生活を豊かにし、健康を育むためのたった一つの方法という説明だ。

あ、あとマッサージ。。。

購入する事ができた際にはブログで報告します。

ちなみに今使ってるトースターはツインバードのやつです。

スタイリッシュなデザインで結構気に入ってます。

 

これで十分でしょ?って言われて撃沈の予感が・・・。

乞うご期待!

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